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2013年4月22日 (月)

初勝利

20゜c超す気温になったかと思えば
10゜cを下回る気温になったりと
先週の気温の温度差に辟易
三寒四温だと思ってもキツイモノはキツイ
なかなか冬服が仕舞えないですわ・・・・( ̄∇ ̄)

そんな寒くて雨が降った先週末のJ1

今節のベルマーレはホームに
今期同時に昇格したトリニータとの

どっちが先に初勝利するか!?対決
この試合に負けた方がJ2に降格決定対決!?

と揶揄された試合でした_| ̄|○ il||li

お互いココまで6試合で勝利無しですからね・・・

試合の方は

湘南2-1大分

と初めて今期初勝利をホームで獲れましたわq(≧∇≦*)(*≧∇≦)p

先制して追いつかれるといういつもの
負け・引き分けパターンかと思ったのですが
後半で追加点をあげての
そのまま逃げ切り・・・

J1に上がったチーム相手には湘南のサッカーが出来ただけという
意見がもっぱらですが
若いチームだけにこの勝利で調子に乗って云って欲しいところ

でも
決定機を確実にモノにしていかないとダメなのは確実なんだよなぁ
J1なら尚更
ゴールを決められる時に確実に決めておかないと・・・

取り敢えず
湘南の初勝利におめでとうですわな

さらに
悪天候の中入場者数が6000人越えですからね
この勝利を良い糧にして欲しいところです



テレビで放映中のヤマト2199の第3話を見たら
ヤマトがワープしたら
何故か森雪の服が透けて下着姿になったんだけど
何このサービスシーンは(゜Д゜;≡;゜Д゜)
この先もヤマトがワープする度に
ヤマトに乗船している女性クルーの服が
順番に透けていくんですかねぇ・・・
だったら次は新見薫を希望(*・∇・)=3

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雑記」カテゴリの記事

コメント

湘南、今季初勝利オメ(*゚▽゚)ノ
もう、“前田のデスゴール”の心配もないし、頑張ってJ1残留を目指せばいいジャマイカ(≧∇≦)
ま、“デスゴール”に関しては、浦和は今季調子いいし、ガンバも1年でJ1に復帰できないなんてことは無いんじゃないかな・・・。
流石にもうジンクスも終わるんじゃね?と思うのだけど。

ヤマトのワープシーンについては、確か『原典』でもそんなシーンがあった記憶が・・・。
『原典』では下着すら無かったんじゃないかな・・・。
で、ワープの度にお約束の様に雪の服が透けてたとも記憶してるが・・・。

『原典』では女性クルーは雪くらいしかいなかったけど、今作は雪以外にも複数の女性クルーが乗艦してるから、
順番に服が透けるのか、それとも『原典』に忠実に雪だけ服が透けるのか、それとも、今回は2クールらしいから今回で打ち止めかも・・・!?

個人的には今から思えば、『原典』の本放送時は、視聴率で裏番組にかなり負けてたらしいから、
所謂「サービスシーン」なのか!?と、うがった見方をしないでもないんだけど、
なぜそうなるかっていう設定はちゃんとあった様な気がしたし、以前、副長殿に聞いた様な気もしたが忘れた・・・(;´Д`)
というわけで、副長の登場プリーズщ(゚Д゚щ)カモォォォン

>だったら次は新見薫を希望(*・∇・)=3

世間では「薄い本」も作られてる模様ですな・・・。


投稿: 斬込隊長 | 2013年4月22日 (月) 22時34分

2013未勝利フォーに湘南が入っていたのか……(゚A゚;)
でも直接対決で初勝利をもぎ取ったのは大きいね!

>ワープシーン

何故、下着だけは透けなかったのかも副長殿に解説していただこうw

思いっきり「浮遊大陸に波動砲を撃て!」と言ってた沖田艦長に怒られた南部君カワイソス(´・ω・`)

投稿: あしや | 2013年4月22日 (月) 22時40分

ご指名であるので、解説しよう。
2199の第3話は、“原典”の第3話「驚異の世界!!光を飛び越えたヤマト」と第4話「浮遊大陸脱出!!危機を呼ぶ波動砲!!」をMIXしているので、早足ですが、ヤマトの両輪とも言うべき“ワープ航法”と“波動砲”の二本立てという贅沢な構成となっています。
斬込隊長殿の指摘のとおり、前述の第3話では、左真横からのカットで【普通に着衣→下着姿→全裸】と変化していきます。
ちなみに“原典”では、ワープのたびに森雪の服が透けていたわけではありません。
tosi3殿はじめ期待する筋には申し訳ないですが、この初ワープ特有のシーンです(苦笑)
時空も空間もねじ曲げて、異空間を進んでいるということを表現したかったと思われ、他には原始人や恐竜など、時間軸すら超越して進んでいることを表現するカットも存在します。
使用されているBGMは“原典”同様、まんま「ワープ」です。
“原典”第1作目~“新たなる旅立ち”まで、ワープシーンで使用された定番曲でしたが、“ヤマトよ永遠に”以降で波動エンジンにスーパーチャージャーが装備されて連続ワープが可能になると使用されなくなりました。
話を“全裸”に戻しますが、“原典”には理不尽というか「それは無理があるだろ」とツッコミたくなるシーンが多々あり、そういったシーンは2199では合理的?な解釈がなされ改変の対象となっていますが、この森雪のシーンに関しては、言うまでもなく理不尽(笑)なのですが、出渕総監督的には“決して変えてはいけない鉄板シーン”だったそうです(苦笑)
ちなみにヤマトークでは「恐竜はないだろ!」と発言されていましたが、むらかわみちおのコミカライズ版では恐竜も登場しています。
何でもありの70年代に制作された“原典”とは違い、ご存じのとおり現在では様々な制約が存在します。
“原典”では頻繁に描かれたアナライザー(AUO9)による森雪に対するセクハラ(スカートめくり)シーンは、今作ではありません。
2199に関しては制作当初からテレビで放映されることを前提(それも恐らく“not深夜”)としていましたから、ハードルは高かったのでしょう。
“原典”をリスペクトしつつも全裸に剥かなかったのも、それを意識したからと思われます。
あしや殿、おわかりいただけましたでしょうか。
とは言え、今後もそれなりに“サービスシーン”はありますので、まぁ期待してやってください。
あぁ、結局“サービスシーン”って言っちまった(爆)
ヤマトはターゲットとしていた視聴者層が当時としては高かったですから...


森雪以外の女性乗組員に関しては、“原典”でも実は乗艦しておりました。
ヤマトに乗り込む行進のシーンでは女性乗組員も描かれていますし、初期エピソードでは画面にチラホラと映っています(活躍はしない)が、中盤以降その姿はまったく見られなくなります。
ヤマトには森雪以外に女性は乗艦していないというイメージが一般的となるのはこのためです。
これは制作サイドのヒロインが一人の方が観ている方は感情移入しやすいだろうという配慮からの路線変更だったと記憶しています。
現在では、森雪の他にも女性乗組員は乗艦していたが、戦闘が激化したので地球帰還まで冷凍睡眠室(※)で眠らせていたという後付の設定が作られています。
アニメはともく、現実世界でも海自の護衛艦にウェーブが乗り込む現代と比較しても、時代を強く感じますね。
2199では当然そのようなことはなく、多くの女性乗組員が活躍しています。
当然のこととして、2199では平時は8時間勤務の3交代制を採っているため、森雪を含む第一艦橋のスタッフにも交代要員が存在します。
また、“原典”での森雪は、第一艦橋でレーダー手を勤める傍ら、生活班長として乗組員の日常生活の管理(洗濯までしていた描写あり)、看護婦として佐渡先生の助手、食料調達等のための惑星探査では自ら探索艇で調査に赴き、ヤマト農園で栽培している野菜の管理、お茶くみ(淹れるコーヒーは不味い)、その他雑用etcを殺人的スケジュールでこなしており、看護婦として医務室で勤務している間は第一艦橋のレーダー手席は空席という恐ろしい状況が日常化していました(笑)
今作では、こうした森雪の仕事を分割し、それぞれ新たな女性キャラ(原田真琴、岬百合亜、西条未来ら。新見薫も一部そうかもしれない)に割り当てて現実的なシフトを敷いています。

※ “原典”のヤマトは、もともとは選ばれた人間や動植物を載せて、滅び行く地球から脱出するための“箱船”として建造されていたものを転用したものだったため、このような設備も完備されていました。
これは、後の地球防衛軍の建造する艦艇には見られないヤマト独自の装備です。

投稿: ぽやほーく@副長 | 2013年4月23日 (火) 03時12分

纏めると
ワープ時の森雪のスケスケは
サービスシーンという事なんですね(>ω<)

って云うか
ヤマトがノアの箱船思想と云う方が驚き

投稿: tosi3 | 2013年4月23日 (火) 11時42分

Keep ‘em coming… you all do such a great job at such Concepts… can’t tell you how much I, for one appreciate all you do!

投稿: ray ban on sale | 2013年5月10日 (金) 15時00分

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